大学院 経営学研究科
経営情報システム研究(インターネットビジネス)
授業計画



お知らせ>

・進捗に応じ、この計画は変更される可能性があるため常に確認すること。PC等の設定により古いキャッシュデータが表示されることがあるため、ブラウザの更新ボタン等をクリックするか、キーボードの[F5]キーを押して表示内容を更新して確認する。
・評価はシラバスに従う。全体で2/3以上の出席がない場合や最終課題を提出しない場合は失格欠席/遅刻/途中退席課題の未提出/提出遅れは原則理由を問わず減点対象となるため自己責任で管理すること。
・課題レポートはこのページ下部から課題システムIDを入力して利用する「課題提出システム」から提出する。各自のスマートフォンや携帯電話、パソコンから利用できるが、環境により利用できないことがある。うまく利用できない場合は、大学設置のパソコンのGoogle Chromeから利用すること。なお、課題システムIDは、各自の学籍番号の先頭文字を末尾に移動させて生成したものであり、「799m99」という学籍番号の場合、課題システムIDは「99m997」となる。
・課題レポート内容は授業後にこのページで公開する。欠席した場合でも課題提出は可能であり期限までに提出すれば評価対象となる。
・課題レポートの作成にあたりネットや書籍を調べることは制限しないが自らの言葉で記述すること。何らかの情報源や他の学生のレポートのコピーが発覚した場合は課題レポートを無効とする(学生間のコピーの場合はいずれがコピー元か判別がつかないため、した側された側を問わず同様に処分する)。
・購入する必要はないが参考書は経営情報論・HTML&CSS&PHPプログラミング・ネットビジネスのおすすめ参考書一覧を参照のこと。

    オリエンテーション
    授業をはじめるにあたり、計画、評価方法について説明する。 インターネットビジネスの概要
    インターネットビジネスがどのようなものかを確認し、拡大してきた技術的背景や現状について確認する。
    ビジネスモデルの分析・評価の方法
    ビジネスモデルとは何かを確認し、ネットビジネスにおいてそれを考えることの意義を検討する。
    ★課題★次回の授業の前日夜23:59:59までに、本ページ下部から課題提出システムにアクセスし以下の課題を提出。「映像資料を踏まえ、@登場企業は同業他社がとってきた従来のビジネスモデルをどのように変えたか、Aそのモデルを既存の大手同業他社が簡単に模倣できないのはなぜか、について説明しなさい」(分量は問わないが50〜600字の範囲内とする)。提出遅れは理由を問わず採点対象としないため、PCトラブル等々のリスクも踏まえ早めに提出すること。
    分析・評価の実際
    eコマース
    ロングテール
    情報財ビジネス
    収益モデル
    口コミビジネス
    集合知
    シェアビジネス
    共有経済
    ソーシャルメディア
    ネットワーク効果
    中間まとめ

課題提出システムのログイン画面へ

課題システムID(半角小文字英数):
(課題システムIDは大学PCのIDとは別です。ページ上部の説明を確認下さい)
  page bottom
 
 
 

 
 
 
 
SPONSORED LINK




page top
SPONSORED LINK